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僕へのプレゼントで風俗へ行ったときの体験談を書いてみました。

新宿歌舞伎町に響く風俗嬢の悶える声が良かった

新宿西口のオフィス街で働いてそうな綺麗OL系の風俗嬢のSちゃんは外見からは「出来る女」のような雰囲気が出ていたんです。つまりはいい女ってことですね。
新宿で彼女と合流した時にまず目が行ったのは胸です。ニットだったので大きさがダイレクトに出るじゃないですか。まぁあれはおっぱいの大きさじゃなくてブラジャーの大きさだってことくらいは自分でも分かっているつもりですけど、男に対してのアピールという点では彼女は風俗嬢として及第点ですね(笑)
でも彼女の魅力はおっぱいよりもむしろ声だったんです。喋っている時の声じゃなくて、悶えている時の声ですね。これが本当にセクシーだったんですよ。あれだけの声を出してくれると、こっちも相乗効果でどんどん気持ちが高ぶっていきますよね。だからか、自分自身相当ヒートアップしたのを覚えています。あれだけ楽しめたということは、声も風俗を楽しむ上で大きなものなんだなってことにも気付かされたので、今後も新宿の風俗を利用するときは風俗嬢の声にもこだわりたいですね。

風俗は単純な算数じゃないんですよね

風俗の時間配分に関しては単純な算数ではないと思うんですよね。60分で1発なら120分なら2発って訳じゃないというか、自分自身の心理面も大きく影響しますよね。
だから時間配分に関しては自分自身、あまりギリギリで考えるのではなくて余裕を持つようにはしています。そのくらいの方がいざという時も安心というか、もっと言ってしまえば風俗ではあまり回数にはこだわらないようにしています。限界まで頑張る気持ちはよく分かるんです。せっかくだから出せるだけ出しておこう、みたいな(笑)そういった気持ちを抱くのも男としてはよく分かるんですけど、ただあまりにも回数ばかりにこだわるとプレイの質が落ちるのも事実ですよね。せっかく新宿歌舞伎町の風俗を利用しているんだから、プレイの量だけでなく質にもこだわりたいですし。
快感っていろんな種類があるじゃないですか。体に刻み込む快感と出すための快感は微妙に違うと思うんですよね。だから回数にこだわると出すためだけの快感になってしまって、満足感という点ではそこまでではなくなってしまう可能性もありますから、風俗はやっぱり難しいです。